大臨技ニュース
大臨技ニュース 2025年度2月号
大臨技ニュース 2025年度2月号コンテンツ
2月行事予定表
(公社)大阪府臨床検査技師会では「LINEオープンチャット」で情報を発信しております。
ご覧いただくには登録が必要です。
下のQRコードまたはリンクから登録をお願いします!

↓↓↓ リンク ↓↓↓
パスコードは 5652 です。
メイントークルームを立上げております。
「サブトークルーム」について、学術部は、ほぼ全部門立ち上がっていますので
担当分野や興味のある領域についてご参加いただき、情報を入手してください。
第8回大臨技医学検査学会お知らせ
| 日時 | 2026年2月15日(日) 9:00~17:00 |
| 会場 | 森ノ宮医療大学 (現地開催のみ) |
| 連絡先 | 第8回大臨技医学検査学会 学会事務局 E-mail:comt2025@osaka-amt.or.jp |
事前参加登録受付中!!
事前参加登録受付中!!
!!いよいよ開催間近!!
学会事前参加登録とハンズオンセミナー(生理検査・細胞診)参加登録をteketにて開始しております。
学会事前参加登録の早期特典である「スイーツ付きイブニングセミナー」では、堂島ロールなどのスイーツをご用意しております。
「ハンズオンセミナー」は原則事前登録のみとなり、当日参加は予定しておりません(当日参加の可否はプログラム構成のうえ決定いたします)。
各種、数に限りがございますので、参加希望の方はお早目にお申込みください。
また、第8回大臨技医学検査学会の府民公開講座では、気象予報士・防災士であられる片平 敦 氏を講師にお迎えし、
防災気象情報の見方やその活用法に加え、輸血医療における献血の重要性について、分かりやすくご解説いただきます。
ぜひ、お知り合いの府民の皆様もお誘いあわせのうえ、ご参加ください。
なお、府民公開講座は、事前申込制(1月16日申込み受付開始)です。一般府民は無料、医療従事者の方は学会参加が必要です。
そのほか、有意義な企画を多数ご用意しております。現地で皆さまにお会いできることを心より楽しみにしております。

日程表(正式版は学会ホームページをご覧ください。変更・更新の可能性があります。)

渉外部からのお知らせ
2025年度 大臨技 冬季 献血推進活動(通算65回)
評価点:基礎教科-20点
400mL献血への協力・街頭での呼びかけボランティア募集
今年も寒い冬の季節がやってきました。献血者数が減少するこのような時期にこそ医療に携わる我々が率先して献血に関わるべきであると考えスタートした献血推進活動も今回で65回目を迎えました。
献血にご協力いただける方は400mL献血にご協力をお願いします。また街頭での呼びかけにご協力いただける方など多くの会員の方のご参加をお待ちしております。皆様のご協力をよろしくお願い申しあげます。
| 日時 | 2026年 2月21日(土) 10:00~16:30 |
| 会場 | 『京橋駅前広場』<JR京橋駅-京阪京橋駅 連絡通路 付近> 献血車配置(400mL採血のみ) 会場に来られましたら、広場前にある大臨技の待機スペースで担当者にお声掛けください。 |
| 参加費 | 無料 |
| 連絡先 | 京都鞍馬口医療センター 五十里 大介 E-mail :dairingi.syasin.syogai@gmail.com |
組織部からのお知らせ
2026年度 タスクシフト/シェアに関する厚生労働大臣指定講習会
2026年度タスクシフト/シェアに関する厚生労働大臣指定講習会は、4/5、7/12、10/26、2027年1/10 合計4回開催予定です。
また4/5分開催については、2/15より申込みが始まります。
| 日時 | 2026年4月5日(日) 9:30~17:15(9:00受付開始) |
| 申込期間 | 2026年2月15日(日)~2026年3月5日(木) |
| 会場 | 森ノ宮医療大学 キャナル棟4階 C451.C453.C454教室 大阪市住之江区南港北1-26-16 大阪メトロ中央線 コスモスクエア駅 徒歩5分 |
| 定員 | 60名(先着順)定員になり次第締め切ります |
| 申込方法 | 日臨技ホームページ『タスクシフト/シェアに関する厚生労働大臣指定講習会』 専用ページからお申込みください。 |
注意事項
実技講習会は基礎講習が修了した方のみ受講の申込が可能です。また実技講習会申し込み登録後は速やかに受講料を入金ください。(開催日10日前までにお支払いがお済みでない場合、自動キャンセルとなります。)
学術部 病理細胞検査部門からのお知らせ
第38回 大阪病理技術研究会
評価点:専門教科-20点
認定病理検査技師単位(A5, B10, D20)
今年はますます需要が高まる「病理部門の遺伝子検査」に焦点をあて、多くの講師の先生に多角面からご講演いただきます。業務内においても他部門がかかわる領域だけに、本研究会の内容は皆さんの知識・能力を一層高めること間違いありません!認定病理検査技師の単位も取得できます☆
皆さんのご参加をお待ちしております。席に限りがありますので、お申込みはお早めに!!
| テーマ | 「病理部門の遺伝子検査」 |
| 内容 |
1.各病院における遺伝子検査についての調査結果(仮) 2.コンパニオン検査の試薬開発 3.がん遺伝子パネル検査における二次的所見の対応 4.あなたの仕事が、がん薬物治療に活かされています 5.造血器腫瘍遺伝子パネル検査からみる病理検査の役割 |
| 日時 | 2026年2月1日(日) 13:00 ~ 17:30(受付12:30~) |
| 会場 | 住友病院 14階講堂 |
| 参加費 |
会員:1000円 非会員:2000円 |
| 定員 | 80名(先着順)定員になり次第終了します。 |
| 申込期間 | 2025年12月20日(木)~2026年2月1日(日)17:00 |
| 申込方法 | 以下のリンクから参加チケットをご購入ください。 |
| 連絡先 | 大阪赤十字病院 病理診断科部 和田 恭典 E-mail:dairinngi.byourisaibou.wada@gmail.com |
学術部 緊急検査部門からのお知らせ
緊急検査部門 第3回定期講演会
評価点:基礎教科-20点
今回の勉強会はグループワークを中心とした勉強会を開催します。
皆様、普段業務をされていて他施設ではどのように検体を扱っているのか、またどのように結果を返しているのか気になったことはありませんか?
また、検査値を見て対応に迷う場面はございませんか?そんなお悩みを今回の勉強会で解決します!!
検査データや症例を提示し、この場面で皆様の施設ではどのように対応されているのか、また個人での考え方の違いはどうなのかなど
意見を出し合っていただきたいと考えております。
より多くの施設の方に参加していただき、他施設の状況や運用等を踏まえ、自施設での検査の手助けになればと考えております。
多くのご参加お待ちしております。
| テーマ | みんなで学ぼう! ~グループワークで考える各施設の運用について~ |
| 内容 |
1. その検査、本当に送ってもOK? ~自信をもって返そう尿検査~ 2. その血液ガス、信じていいですか? ~迷う場面での判断と施設ルール~ 3. 緊急検査ラウンドテーブル ~みんなで考えるピットフォール対応~ |
| 日時 | 2026年2月7日(土) 14:00~16:45(受付開始:13:30~) |
| 会場 | ふれあい貸し会議室 梅田No141 |
| 参加費 | 会員:500円 非会員:1,000円 登録学生:無料 |
| 定員 | 70名(先着順)定員になり次第終了します。 |
| 申込期間 | 2026年1月13日(火)~2月3日(火) |
| 申込方法 | 以下のリンクから参加チケットをご購入ください。 |
| 連絡先 | 近畿大学病院 中央臨床検査部 谷口 昌輝 E-mail:171565@med.kindai.ac.jp |
学術部 免疫化学検査部門からのお知らせ
免疫化学検査部門 定期講習会
評価点:専門教科-20点
(1→3)ーβーDグルカンを中心とした講習で前半は測定原理から臨床的意義などを関連するガイドラインの話も織り交ぜながら詳しく説明し、検査の有用性についてお話します。後半は、自施設での検査実施状況や遭遇した非特異反応の対応、症例についてお話します。明日からの日常業務に役立つ内容となっていますのでぜひご参加ください。
| テーマ | β-Dグルカンとエンドトキシンについて |
| 内容 |
1. 「(1→3)ーβーDグルカンの基礎」 2.「当院でのβ-Dグルカン測定実施状況」 |
| 日時 | 2026年2月20日(金) 19:00~20:30 |
| 会場 | Web開催(Zoomを用いたライブ配信) |
| 参加費 | 会員:500円 非会員:1,000円 学生会員:無料 |
| 定員 | 60名(先着順)定員になり次第終了します。 |
| 申込期間 | 2026年1月20日(火)~2月18日(水) |
| 申込方法 | 以下のリンクから参加チケットをご購入ください。 |
| 連絡先 | 淀川キリスト教病院 臨床検査課 井尻 健太郎 E-mail:menekikagaku-osaka@yahoo.co.jp |
学術部 チーム医療部門 からのお知らせ
多職種公開講座 糖尿病療養指導部会 定例勉強会
評価点:基礎教科-20点
前半は、睡眠時無呼吸症候群(SAS:Sleep Apnea Syndrome)に関するお話です。SASは 睡眠中に無呼吸やいびきを繰り返すことにより、良質な睡眠がとれず、日中の活動性や労働の質、運転能力などが低下することはもちろん、高血圧や虚血性心疾患、糖尿病などの生活習慣病を高率に合併し、生命予後に影響を与えると言われています。
今回はSASの診断に必要な検査や治療法、また当院の睡眠時無呼吸外来での臨床検査技師の関わりについて、現状をお話しします。
後半は、普段、病院内で糖尿病の患者さんに接する際に、検査技師として必要な糖尿病の知識について共有したいと思います。これから糖尿病について勉強しようと思っておられる方、勉強中の方、興味をお持ちの方、ぜひご参加ください。
時期的にCDE大阪 2025年度認定試験後の開催となりますが多くの皆さまの参加をお待ちしております。
| 内容 |
1. 「睡眠時無呼吸症候群と当院での睡眠時無呼吸外来での技師の関わり」 2. 「糖尿病に関する知識」 |
| 日時 | 2026年2月17日(火) 18:30~20:00 |
| 会場 | 大阪大学 中之島センター 6階(いつもとフロアが異なります) |
| 参加費 | 500円(一律) |
| 定員 | 50名(先着順)定員になり次第終了します |
| 申込期間 | 2026年2月1日(日)〜2月17日(火) |
| 申込方法 | 以下のリンクから参加チケットをご購入ください。 |
| 連絡先 | 大阪鉄道病院 臨床検査室 田辺 真実 E-mail : osakacdej@gmail.com |
多職種公開講座 内視鏡部会 第31回 内視鏡講習会 内視鏡介助ハンズオンセミナー
評価点:専門教科-20点
kitte大阪や大阪駅前の広大な都市公園グラングリーン大阪(うめきた2期)に隣接する済生会 中津病院内視鏡センターが会場です。
内視鏡洗浄や生検介助などの基礎を中心としたハンズオンセミナーを開催いたします。
情報交換の場としても利用していただければと考えております。
看護師・臨床工学技士・その他医療職の方の参加も大歓迎です。
| テーマ | 内視鏡介助に必要な知識や技術の習得 |
| 内容 |
1.経口内視鏡、経鼻内視鏡の違いについて |
| 日時 | 2026年2月22日(日) 12:30~16:30 |
| 会場 | 大阪府済生会中津病院 内視鏡センター |
| 参加費 | 1,000円(一律) |
| 定員 | 40名(先着順)定員になり次第終了します |
| 申込期間 | 2026年1月10日(土)~2月21日(土) |
| 申込方法 | 以下のリンクから参加チケットをご購入ください。 |
| 連絡先 | 大阪府済生会中津病院 内視鏡センター 池田 卓也 E-mail:endoscopy.ikeda@gmail.com |
多職種公開講座 チーム医療部門 ICT部会 定期講習会
評価点:専門教科-20点
近年、多くの施設でICT活動に加えAST活動が本格化しています。なかでも微生物検査技師は、アンチバイオグラムの作成や血液培養陽性者ラウンドにおいて中心的な役割を担っています。しかし、他施設の具体的な運用を知る機会は限られているのが現状です。 そこで本講習会では、4施設の 先生方に各院での実践事例をご講演いただきます。自施設の活動をさらに発展させるヒントとして、ぜひご活用ください。
当日の飛び込み参加も歓迎します(チケット購入リンクは当日も有効です)。会場での現金支払いはできませんのでご了承ください。
| テーマ | AST活動の実践(各施設の取り組み)-血液培養陽性者ラウンドを中心に- 講師1:大阪けいさつ病院 臨床検査科 山口 慈貴 講師2:大阪赤十字病院 臨床検査科部 高橋 晃史 講師3:松下記念病院 診療技術部 橘 匡廣 講師4:大阪公立大学医学部附属病院 感染制御部 岡田 恵代 |
| 日時 | 2026年2月27日(金) 18:30~20:00(受付 18:00~) |
| 会場 | 大阪医療技術学園専門学校 2階大教室 |
| 参加費 | 500円(一律) |
| 定員 | 80名(先着順)定員になり次第終了します |
| 申込期間 | 2026年1月21日(月)~2月27日(金) |
| 申込方法 | 以下のリンクから参加チケットをご購入ください。 |
| 連絡先 | 松下記念病院 診療技術部 大友 志伸 TEL:06-6992-1231 E-mail:otomo.shinobu@jp.panasonic.com |
学術部 一般検査部門からのお知らせ
一般検査フォーラム
評価点:専門教科-20点
認定一般検査技師更新単位:20単位
認定を取得している方はさらにスキルアップするために一歩踏み出してみませんか。
そのために学会発表の仕方、最新の尿化学検査、そして鑑別や対応に苦慮する薬剤結晶と異型細胞についてご講演いただきます。
最後には一般検査分野で扱う検体についてのRCPCを実施して病態学んでいただこうと思います。
これから取得を目指す方もふるってご参加ください。
詳細はプログラムをご確認ください。
| テーマ |
一般検査を極めよう!~次のステージへ踏み出す力~ |
| 内容 | 1. 学会発表にチャレンジ 講師:大阪鉄道病院 臨床検査室 堀田 真希 2. 最新の尿化学検査 講師:和歌山県立医科大学附属病院 中央検査部 和田 哲 3. 尿沈渣検査:薬剤結晶の要点整理・総まとめ 講師:済生会滋賀県病院 臨床検査科 新井 未来 4. 正常(良性)細胞と悪性細胞の鑑別のコツ 講師:シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス株式会社 八木 靖二 5. RCPCから学ぶ一般検査のいろは 講師:広島赤十字・原爆病院 検査部 山下 美香 |
| 日時 | 2026年3月1日(日) 10:00~16:00(受付 9:30~) |
| 会場 | 大阪医療技術学園専門学校 2階大教室 |
| 参加費 | 会員:1,000円 非会員:1,500円 |
| 定員 | 80名(先着順)定員になり次第終了します |
| 申込期間 | 2026年1月20日(火)~2月24日(火) |
| 申込方法 | 以下のリンクから参加チケットをご購入ください。 |
| 連絡先 | 関西医療大学 保健医療学部 上北 宏美 E-mail: nvlah08555@yahoo.co.jp |
臨床検査技師教育機関からの声
臨床検査技師養成校に求められる教育とは何か
昨年秋、医学書院発行の『臨床検査』より、臨床検査技師養成校の立場から「臨床検査と社会との関係」をテーマとする原稿執筆の依頼を受けた。昨年は取り組むべき課題や直面すべき問題が多く、なかなか執筆に着手できない状況が続いたが、締切の約1週間前になってようやく筆を執り、限られた時間の中で、臨床検査と社会との関係、そしてその中で臨床検査技師養成校の教員がどのような教育を進めていくべきかについて改めて考える機会を得た。試行錯誤を重ねて書き上げた原稿は、すでに出版社へ提出しており、『臨床検査』5月号に掲載される予定である。ご関心のある方にお読みいただければ幸いである。
執筆を終えて強く感じたのは、第一に、臨床検査が疾病の診断、治療方針の決定、さらには予後評価に不可欠な医療技術として、日本の医療提供体制を根底から支える存在であるだけでなく、国民が健康で質の高い社会生活を営むために欠かせない基盤へと発展してきたという点である。第二に、今後の臨床検査技師養成教育においては、検査手技や知識の修得にとどまらず、臨床検査と社会との関わりを理解し、臨床検査の高度化・多様化や医療DXの進展に対応できる高度専門職の育成が、これまで以上に求められているのではないかという点である。
臨床検査技師養成校には、臨床検査を取り巻く現状や今後の検査技術の発展方向、さらには社会が求める臨床検査のあり方を的確に捉えたうえで、次世代において活躍する優れた臨床検査技師および臨床検査分野の高度専門人材を養成するため、不断の努力を続けていくことが求められる。また、今後、養成機関における教育の高度化や教育カリキュラムの多様化が進むことで、「臨床検査技師」免許を有する人材のキャリアパスは一層多様化し、活躍の場の拡大が促進されるとともに、臨床検査が「社会を支える基盤」として持続的に発展していくことが期待される。しかしながら、具体的に何をどのように進めていくべきかについては、いまだ明確な答えが定まっているとは言い難い。これらを整理し、体系化していくことこそが、我々臨床検査技師養成校の教員に課せられた重要な課題である。
最後に、一点強調しておきたい。近年、AI技術の発達により、「臨床検査技師は将来的に不要な職種になり得る」といった意見が聞かれることがある。しかし、臨床検査技師の役割は決してAIによって代替されるものではない。このような誤った認識や情報が拡散されることは極めて憂慮すべき状況であり、臨床検査技師養成機関の関係者のみならず、臨床検査に関わるすべての関係者が、臨床検査技師の将来像とその社会的意義を、正確かつ継続的に発信していく必要がある。
大阪大学医学部保健学科 岡本 成史
事務局だより
2026年度「年会費」納入について
1.日臨技および大臨技に入会されている方
日臨技年会費10,000円と大臨技年会費5,000円を合算した15,000円が、日臨技にて口座振替の登録をされている口座より2月27日に自動引落しされます。
残高不足等の事由により振替が出来なかった場合は3月27日に再度振替が行われます。
*登録口座の残高を確認しご準備ください。
*日臨技へ口座振替の登録をされていない方は日臨技へ確認のうえ登録をしてください。
*日臨技へ直接お振込みされている方は日臨技の指示に従ってご対応ください。
※詳細は日臨技ホームページをご参照ください。
2.上記以外の方
※詳細は大臨技ホームページ(会員の方へ)をご参照ください。
他都道府県技師会から当会へ転入される方について
*転入前の技師会で年会費を納入されていれば今年度は大臨技で新たな徴収は行いませんが、当会への入会が新規の場合は入会費として2,000円を必要としますのでお振込みをお願いいたします。
入会費の入金を確認いたしましたら当会会員として登録し会員証を発行いたします。
大臨技会員証について
*2023年度よりカード式の会員証は新規入会者と再発行を希望する方へ発行しています。
当月末までに入会手続きが完了(再発行の場合は入金が完了)しましたら翌月中旬頃に送付いたします。
*2022年度以降に発行したカード式会員証は永久会員証となりますので、紛失されませんよう大切にお取扱いください。
電子会員証について
*スマートフォン・タブレット等で提示できる電子会員証を導入いたしました。
*会員マイページへのログイン方法はこちらをご覧ください。
*会員マイページにログインするにはメールアドレスが必要ですので、未登録の方は必ず登録してください。
*メールアドレスは日臨技の会員専用ページで登録されているメールアドレスと共通です。
*電子会員証は1つのメールアドレスに対して1つの会員証発行となるため、ご施設・ご家族で共通のメールアドレスを複数の方が共有して使用されている場合は会員マイページにログイン出来ませんので、必ず会員様独自のメールアドレスを登録してください。
*Gmail、Yahooメール、Outlook等の携帯キャリアメール以外のメールアドレスを登録してください。
メールアドレスの登録について
*Web版大臨技ニュース発行のお知らせを毎月メールにて配信していますので、メールアドレスの登録をお願いします。
*携帯キャリアメールアドレスは不可です(迷惑メールと判断され送信エラーになる場合があるため)。
*メールアドレスを登録しているにもかかわらずWeb版大臨技ニュースの配信メールを受信されていない方はメールアドレスを正しく登録できていない可能性がありますので、今一度メールアドレスの確認をお願いします。
*勤務先メールアドレスの場合、施設のセキュリティの都合で一斉配信メールを拒否されているケースがありますので併せてご確認ください。
*受信設定で、jamt_pref27@jamt.or.jpからのメールを受信できるように設定してください。
こちらのメールアドレスは送信専用ですのでメールを送らないでください。
*下記の日臨技サイトより登録してください。
・メールアドレス登録方法⇒ http://www.jamt.or.jp/mailmagazine/
・日臨技会員ページ⇒ https://jamtjamtis.jamt.or.jp/Jamtis/Account/Login.aspx
・もしくは、こちらより入力してください。⇒ https://forms.gle/3HYCPes44dZHY8FZ8
会員情報・施設情報等に関する詳細については、大臨技ホームページの「入会・退会・会員/施設情報変更」をご参照ください。
質問・ご不明な点がございましたら、当会事務所までご連絡ください。
広告 (アボットジャパン合同会社)

